スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

またーーーり、ANDYさんネジ化 

こんばんはー、今回は予告してたCPUクーラーANDYSamuraiMasterをネジ止め化したときのまとめです~(´ー`)

では、用意していただく材料はこちら
P1020755.jpgP1020763.jpg


ツクモで買ってきたリファレンスクーラーのネジ止め化キットです。
あとは題名どおりアンディさんをご用意ください。
続きを読む
スポンサーサイト

復活・・・できなかったorz 

おはよーございます、デスクトップが復活したと思ったら完全には復活してなかったぎょろすけです。
・・・



音が出ません(泣)


せっかく
P1020746_convert_20081128080656.jpg
とか衝動買いしてきたのに・・・orz

サウンドカード挿すかドライブ買ってきてOS入れなおすか検討中、音が出ないと色々不便+積んでるゲームが出来ない!

まずはPS3でアルトネ2をクリアしよう、そーしよう。
次はルカかジャクリか・・・
個人的にはジャクリエンドがかなり楽しみなので、まずはルカからですかねぇ。

んでは、時間がやばくなってきたのでこのへんで~ ノシノシ。

デスクトップ復活! 

こんばんは、デスクトップPCが復活して安らぎを取り戻したぎょろすけです。
マザーのサウスブリッジ周辺がお亡くなりになったらしくOSが起動できなくなってしまい、忙しかったので暫く放置していたのですがやっと復旧することが出来ました。
結局マザー交換が手っ取り早いだろうということでアキバに行ったときにFOXCONNのG43マザーを購入、8000円なり。選択基準はもちろんメーカー名とイメージキャラクター、知らない人はふぉっくす紺子でググるべし。
どーもCPUファンのコントロールが動いてないみたいで常時フル回転なこと以外は問題なさそうです。
・・・

あ、そういえばこのマザー、
IDEが付いてません!
私はIDE接続のドライブしか持っていないので、今このPCはDVD使用不可能ですorz

少しは時間が取れるようになると思うのでこまめに更新できるように頑張ります!
まずはデスクトップ故障ネタからかな(´ー`)

今、グラボ市場が熱い! 

毎日蒸し暑いですね、こんばんはぎょろすけです。

さて、今回はグラボのお話です。
知っている人も居るかもしれませんがPCの買い替えを予定している方、要チェックですよ。
今なぜグラボ市場が熱いのか、それはATI(AMD)が発売したRADEON HD4850が予想以上にスペックが良かったからなのです。
どれくらいかというと、発表前まで3万5千から4万位していたGeForce9800GTXとトントンかちょっと良い位の性能で、なんとお値段2万3980円から!
さらには9800GTXがハイエンド仕様なために補助電源(PCI Ex16からだけでは電力が足りないので電源からグラボに直接挿す奴です)が8ピン+6ピンが必須なのに対し、6ピンひとつだけで動くんです。
安い電源だと8ピンついてないことが多いので、私みたいなミドルハイを狙うユーザーにはうれしい仕様です。

これに対抗して9800GTXは199㌦まで値下げ(2万ちょい)だそうで、それに伴って今までの売れ筋だった8800GTやら9600GT、HD3870なんかも1万5千くらいまでは落ちてくるはずです。
とまぁ、暴落とも言える位の値下げ競争が始まったので、私は毎日ニヤニヤしながら値段をチェックしてますw

私は、もう少ししたらザルマンのクーラーが着いたHD4850が2万前後で出てくると信じてるのでそれを楽しみに待ちたいと思います。
でも、サウンドカードも欲しいし壊れかけのアンプも買い換えたい・・・

お金が足りなーい!w

今年はどーなるAMD!? ~後編~  

日課のHP巡回中、4Gamer.netの記事のフリフオンラインがフリルオンラインに見えるような管理人は人間失格だと思った。

さて、訳わかんないことは置いときましょう。

ついに題名通りの内容です。
前回はIntelのcore2の話までしましたね。さすがにAMDも劣勢のままのんびりしている訳にはいきません。
AMDの新しいコアK10を使ったクアッドコアCPUで形勢逆転を狙っていました。
この新しいCPUはCore2のクアッドコアとはちがってもともと4つのコアをひとつにまとめることを前提として設計されています。
前回ちょこっと触れていますがIntelのCore2クアッドは単にデュアルコアのCore2を二つまとめただけなんですね。
だからクアッドコアとして使うと若干ながら効率が悪い部分が出てきてしまうんです。

さてさて、そのAMDが逆転の一発として出してくるはずだったのがPhenomと呼ばれるCPUでした。
なぜ「だった」のかといいますと、実はいま販売されているものも含めて、エラッタ(簡単に言えば壊れてる部分)があるんですね・・・
これがあるせいでクロック数の低いものしか生産することができない上、いま3万前後のQ6600とトントンか負けてしまうくらいの性能しかないんです・・・

Intelは新しいコアを使ったCPUを出すときは初めに超ハイエンドの10万前後する最高級機種を出して、徐々にお手ごろな値段のものを出してくるんです。
これのほうがインパクトもありますし、性能差をアピールするには効果が高いでしょう。
こんかいAMDは出だしで滑ってしまった上、その故障部分を直した「本来の性能を持つCPU」を出せるのが今年の中盤以降みたいなんです。

この故障があったおかげでロードマップ(これからどんな製品を出すかの予定表みたいなものです)がかなり遅れていますし、収益にも影響が出ていると思います。
実際イベントなどの会見では反省していましたし。

AMDファンにとってもこれは結構痛かったですね、期待していただけに。
とまぁ、今年もたぶんエラッタ修正版が出てくるまでは相当厳しい戦いになるでしょう。
さらには、出てきた後もIntelもマイナーチェンジ版Core2を投入し始めてますし、今年の末には新アーキテクチャのCPUを投入してきます。
AMDはフェノムでどこまで対抗できるか、正直かなり厳しいとは思います。
AMDはCPU市場でIntrelに対抗できる唯一の企業ですから、何とかがんばって欲しいものです。


そろそろけものがたりの原稿書き始めようかなぁ、けも耳っ娘好きな人来ないかなぁ・・・
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。